公開当時は監督のデヴィッド・リンチ自身も含めて不評だった「砂の惑星」ですが、やはり全編にデヴィッド・リンチ好みのダークでグロテスクな美しさが溢れていて、ボク的には出演の美女群、夜ご美な贔屓筋のシャッダム四世(ホセ・ファーラー)の娘イルーラン姫役のヴァージニア・マドセンや帝国惑星学者リエト・カインズ博士(マックス・フォン・シドー)の娘チャニ(フレーメン)を演じた、この頃はまだ真っ当な美女ショーン・ヤングのお姿も含めて結構好きな映画であります。が、美女で言えば一番のお気に入りは実は、主演のポウル・アトレイデス(カイル・マクラクラン)の母親レディ・ジェシカを演じたフランチェスカ・アニス(1944/05/14〜)の凛々しい佇まいなのでした。
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